
デジタル経営士は「経営 × IT × AI × ロボ × 現場」を全部持つ、つまり世のデジタル化の最高峰のレベルのコンサルタント認定資格者としてAIPA/RAPA共同で認定します。基盤層の資格のレベルを学んだ後に価値創出層のAIMCとRAPを取得し、最終的に最高峰のレベルのデジタル経営士を目指すことでDXの最高峰のレベルの資格者を目指すことが可能です。
【基盤層】IT資格(IPA資格、ITコーディネータ※ITSSレベル4程度):ITによる業務標準化・業務効率化(経営を支える土台)
【価値創出層】認定AI・IoTマスターコンサルタント(AIMC)・認定ロボティクス・オートメーションプロデューサー(RAP): 競争力・生産性・付加価値(現場改革・競争力の源泉)
【経営判断層】認定デジタル経営士:経営判断・投資判断・撤退判断

デジタル技術の従来はITインフラや業務システムの導入が中心でしたが、現在のDXでは、データ活用を基盤に、IoTやロボティクスによる現場の自動化、さらにAIによる分析・最適化までを一体で進めることが重要になっています。つまり、単なるIT化ではなく、設備・データ・AI・自動化を統合し、新しいサービスやビジネスを生み出すことがDXの本質です。これからの支援者には、ITだけでなく、IoT、ロボティクス、AI、オートメーションを含めた全体最適の視点で企業成長を伴走支援する力が求められます。これが認定デジタル経営士(略称:DMP)であり次世代のDX人材の主役の資格です。
認定者には特典として認定証書、認定カード、認定ロゴをご提供致します。また希望者にはお名前をAIPA・RAPA両方のホームページに掲載致します。
内容は以下よりご確認ください。




